変な夢を見た

疲れているときは、変な夢を見るのかもしれません。最近あまり夢は見ていなかったのですが、久しぶりに変な夢を見たので、メモしておきますw

夢をみた状況

自宅ベッドにて。この日はイベント企画の設営をしたため、非常にヘトヘトの状況だった。
イベント終了後、倒れるように寝たなかで見た夢です。

ストーリー(夢です)

私はフリーランスとして生計を立てていたが、東京のとあるIT系企業からスカウトを受け、転職をした。その企業を仮にA企業とする。

A企業へ出社し、自分の席を与えられる。横をみると、知っている人がたくさんいるではないか!

学生時代にJAVAを勉強していたM谷くん。

東京で一時お世話になったプログラマーのM井くん。

友達の会社でデザイナー兼コーダーとしてやっていたS木さん。

知っている人なので挨拶をすると、みんな笑顔で返してくれるものの、目は死んでいる印象を受けた。

気になりつつも、私個人に与えられた仕事をこなす。Webデザインだった気がする。

このA企業は、経営者?らしきトップが圧倒的な力をもっているようで、提出したデザインやプログラムなど、すべてそこのOKをもらわないと外にだせないようだった。

これを遠目から見ていた自分は、「何?この会社…」と思った。うわ〜って感じ。

私の出したデザインは、一部訂正指示を受けたので、修正して再提出した。

M谷くん、M井くん、S木さんもそれぞれ訂正を受けて修正している最中だった。

ちらっとその3人を見ると、作業はしているものの一様に目が死んでいた。

自分は作業が終わったので、指示待ちの間、JAVAの本を読んでいた。ちなみに現実ではJAVAは全くできないw

勉強をしながら、「やっぱり企業って大きくなればなるほどダメだわ。」と思っていた。

…ここで目が覚める。

この夢で何が分かるのか

占い師ではないので詳細はわかりませんがw、以下のURLで見てみるとあまりいい傾向の夢ではないようです。

上述したように現実で疲れた直後にみた夢だからかもしれませんが、仕事のあり方を今一度考えなければいけないな、と感じました。

まとめ

夢を見ると、こうやってネットでどういう状況なのか調べたりするのですが、その結果を見る度に、私は根本的に心配性なのかもしれません。夢からみた傾向では、あまりいい結果にならない事が多いんですよね。

こういう結果を知ってまた凹むのですがw

年齢もある程度経過してくると、自分の人生の最期について考え出します。生きるためにはお金が必要だ、でも自分の人生は働くだけがすべてなのか、みたいな。

とりあえず、心配症な性格を変えたい、もしくは脱却したいですね。達観して見ると、心配しても何も変わらないし。人生なるようにしかなりませんからね。
毎日が充実したと感じるような生き方を、楽しくしていきたいですね。